いちミラ いちはら未来創造プログラム ベンチャー企業のみなさんの「夢」「やりたいこと」「ビジョン」私たちに教えてください。さまざまな企業のみなさまと一緒にワンチームで未来のいちはらをつくりたい。それが私たちの願いです。 いちミラ いちはら未来創造プログラム

ベンチャー企業のみなさんの「夢」「やりたいこと」「ビジョン」私たちに教えてください。さまざまな企業のみなさまと一緒にワンチームで未来のいちはらをつくりたい。それが私たちの願いです。

千葉県市原市では、今年度から公民連携のオープンイノベーション推進事業を開始しており、
人口流出抑止や魅力的な産業の創出など、地域課題の解決を目指しています。

企業のみなさま 叶えたい夢・ビジョン × いちはら もっといい街へ = あたらしい未来のいちはら

Program 募集プロジェクト Program 募集プロジェクト

  • 交通

    シームレスな地域交通を実現

  • 生活・子育て

    医療・介護

    高齢者も子どもも子育て世帯も、笑顔で暮らせるまち

    市民一人ひとりが、孤独を感じないまち

  • スポーツ

    いちはらを、スポーツの力で盛り上げる!

  • 農林水産

    地域の起爆剤となる産業を創出

  • 行政

    空きスペースで企業の「やってみたい」を実現

  • 環境

    自然と共に生きる社会を実現

  • 防災・環境

    災害に強い、持続可能なまち

  • フリーテーマ

    その他挑戦者求む!

Merit いちはらOIの参加メリット Merit いちはらOIの参加メリット

  • コーディネーター・専門家によるサポート・知見提供 コーディネーターによるハンズオン支援に加え、経験豊富なメンターが、いちはらでの実証・実装をトータルサポート
  • 事業パートナー等とのマッチング 行政機関、金融機関等と連携し、地域の事業パートナー候補の発掘や、ファーストカスタマーとのマッチングを支援
  • いちはら独自のフィールド・アセット活用 各事業プランに必要な、市内のフィールド、資産、遊休施設等の活用を後押しし、事業の実証・実装に向けて支援
  • PR・広報 本WEBページで採択企業及び事業内容の紹介を行うとともに、プレスリリースやSNS等を通して情報を拡散 市原市公認のプロジェクトとして、域内外の事業や他自治体にPR及び広報が可能

About いちはらについて About いちはらについて

千葉県市原市は千葉県中央部に位置し、面積は県内最大の368.17平方キロメートル、人口は約27.4万人で、県内54市町村のうち第6位の人口規模の都市です。*
鉄道・高速バス・車のいずれも、東京都心や羽田国際空港、成田国際空港に1時間程度で行くことができ、交通アクセスに恵まれています。

北部には国内最大規模の石油化学コンビナートがあり、住宅地や商業施設で賑わう市街地エリアと、中心部の農地エリアへ続きます。さらに南部には養老渓谷をはじめとした自然あふれる里山エリアが広がります。
また、自治体としては日本一の数を誇るゴルフ場や、そのほかスポーツ施設も充実。市原スポレクパークには、サッカーやラグビーのプロチームが合宿に訪れます。

*2020年9月現在

課題詳細・エントリー

エントリーは終了しました。

市原市職員が全力でサポートします!

市原市職員が全力でサポートします!

News News

2020.10.20
エントリーは終了しました。
2020.9.18
いちミラ いちはら未来創造プログラムサイトを公開しました!

FAQ よくあるご質問 FAQ よくあるご質問

  • エントリー時点で起業していないと対象になりませんか?
    市原市を実証フィールドとして活用し事業成長を目指す、もしくは既存のサービスを活用し市原の地域課題を解決する事業と位置付けているため、応募時点で起業している状態を想定しております。
  • 市原市から資金の援助をいただくことはできますか?
    市原市からは遊休資産や自治体職員・協力企業のリソース提供のみとなります。補助金はございませんが、最大限一緒に汗をかいていく気持ちです。
  • どれくらいの時間をコミットする必要がありますか?
    自治体職員やコーディネーターとの協働期間(4ヶ月程度)は、週1回2~3時間程度、職員とともに議論、そして実証実験のための協働・開発を行うことを想定しております(作業のスコープはお互い協議の上、決定)。サービスをよりよくしたり、地域へのサービス導入を推進したりする機会として、有効に活用いただければと思います。
  • どのような支援を受けられますか?
    オープンイノベーション支援実績の豊富な専門家によるコーディネート、外部メンターへの相談、自治体職員によるハンズオン支援となります。支援の中には関係部門へのつなぎ込みや関係団体のご紹介も含まれます。個社で取り組むよりも自治体のリレーションと後ろ盾がありますのでよりスムーズに進められることが期待できます。
  • 採択された場合は自社でPRとして活用しても良いですか?
    ぜひご活用ください。

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